MacBookPro を OS X Yosemiteにアップグレードした

 2014年モデルMacBookProをOS X Yosemiteにアップグレードしました。

AppStoreでYosemiteがでかでかと表示されていたので「ダウンロード」をクリック。

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ダウンロードサイズは5GB超。うへぇ…

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3時間ほどかけてダウンロードは終わり、インストーラが起動。
インストーラに従ってぽちぽちボタンをクリックするだけ。

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アップデート作業はダウンロード3時間+インストール1時間で4時間ほどかかりました。
再起動時にファンがとても大きな音を立てたのには驚きましたが、それ以外は特に問題はなかったです。

Yosemiteのデスクトップ。iOS7のフラットデザインより見やすい印象。

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「このMacについて」のバージョンダイアログも10.9からレイアウトが変わってます。

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Safariですが、やけにすっきりとしたデザインに。Windowsのタブブラウザ、Sleipnir6を思い浮かべました。

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メニューバーをダークモードにして拡大。
背景が透けてます。

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Yosemiteでは見た目やアイコンの刷新のほかに、iPhone、iPad等でMacで始めた作業を引き継いだり、またはその逆を行える「Handoff」や、iCloudDrive対応、AirDrop(ファイル転送)がMacとiOSデバイス間で使えるようになったり、iPhoneの電話機能をMac上で使えたりするみたいです。
なんだろう。だんだんiPhoneが欲しくなってきたぞ。

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 聞いた話だと、ファイル名を連続でつけられるようになったみたいなので、ぼちぼち試していきたいと思います。

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